タグ:Sons & Daughters ( 6 ) タグの人気記事

Franz Ferdinandのライブに行ってきました。
歌って踊って楽しかった〜!

Zeppが移転して初めてのライブでした。ちょっと収容人数増えたんですかね。
ほんとはニックさん前で見たかったけど、もう埋まってたので反対側の最前列に行きました。ボブ!じゃなくて代役のスコット前。

最初からBulletでめちゃ飛ばす。思わず踊りたくなる曲を連発されて、つい笑顔になっちゃうなあ。

ニックは反対側だったので見るのにちょっと苦労したけど、キレのあるギターとヴォーカルはちゃんと聴こえてましたよ。かっこいい。Tell Her Tonight大好き!

アレックスに関しては今まであまりかっこいいと思った事なかったのだけど、何か動きを見てると自分の事をかっこいいと認識してるっぽいですね。実際、かっこいいと思いました。見直したわ。
「まいど」と「おおきに」言ってた♪ そしてこっち側に来る度に女子がきゃーきゃー凄かった(笑)

ポールはドラム台が低いので足元もよく見えて仕事ぶりもちゃんと見られてよかったです。やっぱり要ですよね。ちょっと姿勢が悪いけど(笑)
ボブが来れなくて残念だったけど、スコット君が代役を見事にこなしていました。元々ギタリストなのに凄いわ。そしてかわいい。

どの曲も結構合唱になってたけどCan't Stop Feelingでも掛け合いがあったり、アレックスの熱唱ぶりが凄かったです。Brief Encountersの時の動きも変やったわ。
Do You Want Toになると会場全体が揺れるくらいラキラキ歌って盛り上がってました。まあ踊るったって密集してるのでちょっと無理はあったけど。

最後のOutsidersでは恒例のドラム大会にスコットも参加していて、スティック持ってポーズ取るとこなんかかっこよかった〜。
新作からはもちろんたくさんやってくれたし、新旧織り交ぜのセットリストで改めていい曲揃いだなと思いました。あまりにもあっという間の一時間40分で、帰りたくなかった・・・
楽しすぎました。

ところでスコット君のいたSons & Daughtersは復活してくれないかな。以前Editorsのサポートで2回ライブを見た事あります。いいバンドなのになあ・・・。

セットリストは見せていただきました。

f0035184_2372498.jpg

[PR]
by roisin_dubh70 | 2013-11-26 23:51 | 音楽

Bonfire Nights

最近のお気に入り新人バンドはBonfire Nightsです。
Sons & Daughtersと一緒にツアーするので知ったのだけど、オーストラリア出身の3人組。



Bonfire Nights
[PR]
by roisin_dubh70 | 2011-10-05 23:25 | 音楽

Silver Spell/Sons & Daughters

久しぶりにSons & Daughtersが新曲を公開しました。
待ち遠しかったです。アルバムも楽しみ!

Domino


[PR]
by roisin_dubh70 | 2011-03-30 23:57 | 音楽
出身地がバラバラな4人が一つの大学で出会ってこんな素晴らしいバンドを結成するなんて、奇跡としか言いようがないなあ・・・なんて事を、ブラックプールからバーミンガムまでの移動中に考えていました。ぼんやりと外を眺めていたらスタフォード(Stafford)の駅を電車がゆっくりと速度を落として通過していくところでした。4人はここの大学に通ってたんだな・・・と。大学への案内板みたいなのが一瞬見えたような。バーミンガムまではそこから30分ほどで着きました。
近い。

実はこの路線には以前一度乗った事がありますが、当時EDITORSは多分まだ存在していなかったので、何も考えてませんでしたけどね。
数年振りのバーミンガムは駅前の様子が変わっていて、こんなのあったっけ?みたいな。
会場はEDITORSヘッドラインツアー史上最大。
f0035184_18244.jpg

The National Indoor Arenaです。

大きいです。ついに彼らもこんなところで演奏するようになったのか・・・とファンになってたった2年の私が言うのも何なんですが。デビュー以前から彼らを見守ってきたファン、特に地元バーミンガムのファンからすると一体どんな気持ちなんだろ。
ちょっと複雑な気持ちも混じってたりして。

開場時間が早かったので早くから行って待っていたのに係の人に入り口が違うと言われ、その場に居た人10数名で走った、走った(汗)。案内板出しといてくれよう。だから大きな会場はいやだ。
ま、とにかく無事に中に入って座って待機。この日はラッセル前。

MOBIUS BANDは3日目ともなると情が移っちゃって(笑)。いいバンドです。この日の様子は彼らのオフィシャルサイトのBlogに出ています。何曲かフリーダウンロードも出来ます。演奏された曲はA Hint Of Blood, Friends Like These, Hallie, The Loving Sounds Of Staticなどで、あと3、4曲はやっていたと思います。

SONS & DAUGHTERSはまだ2回目なのに、曲のメロディは大体覚えていて、一部一緒に歌ってしまえる程馴染みやすいです。演奏された曲はGilt Complex, Goodbye Service, Rebel With The Ghost, The Nest, Hunt, Rama Lama, Johnny Cash, Chains, Dance Me Inなどだったと思います。特にThe Nestが気に入りました。

EDITORSは9時半に登場。さすがにソールドアウトにはならなかったものの、その後のトムの話によると11000人いたらしいです。確か13000人収容だったと思いますが、定かではありません。後ろのスタンドは見えませんでしたが、両側は最上段まで人がびっしり埋まってました。
大きな会場なので、ステージの両側にスクリーンが設置されていました。結局ラッセル前の2列目で見ることになったので、ということはつまり、エドが全く見えない状態。ピアノが邪魔で(笑)。ステージも高い。

セットリストはこの日を含めて3日間全く同じでした。そのせいか、曲が終わると次の曲が何かわかるんですよ、マジで。ラッセルの正面で見ていたので彼の動きとか表情とかしっかりと見えました。最近はずっと笑顔ですが、この日は特にすっごい嬉しそう。やっぱり地元だからかなあ。

ま、いくらバンドの地元でも演奏はいつもと同じく熱いです。観客の歓声は他の会場に比べるとやっぱり凄まじい。1万人以上いるんだもんな〜。ステージが広いせいか、Lightsの最後のとこなんてトムが真ん中辺りからずーっとラッセルのまだ向こうくらいまで走って行ってしまって、どこまで行くんやろと思ってたら、また走って戻ってきてそのまま回転したりなんかして、何となくはしゃいでる感じ(笑)。
この曲の後だったか、ちょっと忘れましたがトムのシャツの上の方のボタンが外れてたみたいで(暴れ過ぎだって!)、歌いながら片手で必死に留めようとしてたのには笑った。しばらく時間がかかってたけど、なにもそんなに必死にならなくても・・・。外れてても誰も気にしないと思うよ。むしろ無精髭同様、野性味あっていいやん(笑)。

Spidersはいい曲。ライヴ映えします。ライヴバージョンでは途中、'Red rain is coming down....'と歌ってますが、これ Peter Gabrielの曲Red Rainの一部だということを帰ってから知りました。曲が終わるとトムが「もう一つクモの曲」と言ってLullabyが始まり、ちょっと目を離したすきにトムはステージ左端に行って観客を煽ってたかと思えば、またもやうろうろ。ギター持ってないと落ち着かんよね〜。

ラッセルのベースが特にかっこいいAll Sparks。この曲は初めてアルバムを聴いた時に最初に気に入った曲なんです、実は。中盤のプチソロの前にトムが大きく「Russell!」と紹介?してました。
この日はクリスはあまり見えませんでしたが、ギターは冴えてました。もうキレキレで最高。気合い入りまくりって感じ。動きも大きい(笑)。なんせ広いから思う存分動けるもんね。
最初のうちは一つ一つの曲を「この日が最後だから」と噛み締めるように聴いてましたが、そのうちやっぱり弾けてしまってました。Munichとか爆発してたもんね。

Fingers In The Factoriesが始まると、つい「え?終り?」って思ってしまう。この曲もライヴならではの盛り上がりで会場の温度もここで一層上がるような気がします。最後の方ではトムがまた「Birminghaaaaaam!!」と叫んで歓声も一際大きくなっていました。

この4日間でYou Are Fadingをたっぷり堪能できたのは幸せ。くどいようですがライヴバージョンはかっこいい。もちろんスタジオバージョンもいいんですけどね。後半、こっから盛り上がるよ〜ってとこでトム「Ed Lay on the drums!」と紹介。・・・でも見えない(涙)。彼の素晴らしいドラムは耳と、そして姿はスクリーンで確認(泣)。
クリスはまた妙なステップに手拍子。でもかっこいいんだ。

最後はSmokers Outside The Hospital Doors。演奏の前にトムが丁寧に皆に感謝の気持ちを伝えて一緒に歌ってと言い、曲が始まるとこれまで以上に大きな合唱が起こりました。私ももちろん最初からずっと一緒に歌ってましたが、本当にこれが最後なんだと思ったら、途中で思わず涙ぐんでしまった・・・。いろんな思いが混ざった涙。でも、わ〜っと泣いちゃうとちゃんと見えないので必死にこらえてた。こんな素晴らしいライヴを見せてくれた彼らに対する感謝の気持ちも入ってますが、しばらく日本には来る予定がないって聞いた事を思い出すと辛くて。

感傷的になってる間にも演奏はどんどん進むわけで・・・。後半の高揚感たっぷりな展開部、トムは「Birmingham!! I can't hear you!」と叫んでお約束のピアノの上に。この時珍しくクリスがピアノのとこまで来てギターを高く掲げて弾いていました。一瞬でしたけど。
最後にエドがラッセルとハイタッチする時にジャンプしてたのがかわいかった。もう。ラブリーなんだから。

4日連続のライヴは、あっという間に終わってしまいました。正直言って、セットリストはもう少しいじって欲しかったです。演奏された曲は1stから7曲、2ndから9曲、B面曲がカバー含め2曲でした。10月の大規模なツアーの時には日替わりでB面曲が演奏されていたのとは対照的。特にAn End Has A Startからは全10曲中、Well Worn Handを除く9曲が演奏されていたのも凄い。
今回は会場も少し大きくなって多くの人が参加するということで、B面曲も全部持っていて、しかも複数回見にいく私みたいなマニア向けではなく(笑)、アルバムはちゃんと聞いている普通のファン?向けのセットリストだったのかなと思いました。

Camera
An End Has A Start
Blood
Bullets
The Weight Of The World
Escape The Nest
Lights
When Anger Shows
Spiders
Lullaby
All Sparks
Munich
Push Your Head Towards The Air
Bones
Fingers In The Factories

The Racing Rats
You Are Fading
Smokers Outside The Hospital Doors

でも・・・やっぱりBanging Heads聴きたかった〜!この後のヨーロッパツアーの途中からSpidersの代わりに復活したんですよ!あとセットの一番最後に「エンディング」というやつがあって、どこやらでクリスがそれを忘れた為に彼の次回のセットリストには「エンディングを忘れるな」の注意書きが・・・笑。
そのエンディングとやらを聞いてみたのですが、まあ、いわゆるジャカジャカジャーンって楽器を鳴らしてるだけなんですけど。映像を見てないので何とも。

今回4回も彼らのライヴを見られて幸運でした。時間と空間を共有できた事に感謝です。どこの公演が良かったか決め難いですが、敢えて言うならグラスゴーの2日目でしょうか。
はあ・・・(ため息)。次に彼らを見られるのはいつになることやら。
f0035184_13423444.jpg

4公演のチケットとリストバンド。necになってますが、nia用のはないんやろか。
ちなみに・・・ピックはトムのものでブラックプールでもらいました。
[PR]
by roisin_dubh70 | 2008-04-27 23:20 | Editors UK tour 2008
グラスゴー中央駅から次の目的地であるブラックプールに向けて出発して間もなく、左手に2日間通ったCarling Academyが見えました。まだ"EDITORS 26&27 SOLD OUT"の文字が。そこで写真を撮ってなかった事を思い出しました。2日も行ったのに。

グラスゴーみたいな都会で6時の時点であまり人がいなかったので、ゆっくりと6時過ぎに行ったら既に30人以上は並んでました!皆気合い入ってるやんか・・・
ここの会場はWinter Gardensという大きな建物の中にオペラハウスや劇場、展示場などが入っていて、ライヴ会場となったEmpress Ballroomもその中の一つでした。どこから入るのかわからないくらい。並ぶ時は列の最後の人に、EDITORSですよね?と確認しました(笑)

2つ目の入り口で器械によるチケットの確認。数10メートル歩いて最後の待機場所へ。この段階でかなり前に行けました。中に入っても走らないようにと注意を受けてから皆で早足でフロアへ。途中の階段に気を付けつつ決して走らず、柵を目指す!そしてちゃっかり最前列確保。ほっ。またピアノ前。つい足がこっち向いてしまうんだなあ・・・。
ここはBallroomというだけあって装飾が豪華。3000人収容でソールドアウト。外にはダフ屋がいました。

サポート1つ目は前日と同じくMOBIUS BAND
すっかり気に入りました。何か惹きつけられるんですよ。ゆる〜い感じの曲とかあったり、見ていても面白い。EDITORSが2年前にUSツアーをした時に一緒に回ったらしいです。途中ベースとトム似のギターの人がぴったしくっついて演奏する場面があって、前の日もやってたのでいつもやってるんでしょうね。

2つ目はSONS & DAUGHTERS
彼らが出てきて演奏が始まった途端、もろ私好みだと気づきました!出発前に少し聴いていたものの、普通にいいなあと思っただけだったので、生で聴いてびっくりした!
それに見た目もかわいい&かっこいい。
30分くらいで終了。もっと見たかったです。
f0035184_0395837.jpg

この写真ではわかりにくいですが、衣装がキラキラ☆超ミニミニ。

ステージ横のバルコニーからEDITORSの全員が見てました。ラスとクリスはMOBIUS BANDも見ていましたよ。クリス、室内なのになぜか帽子着用。

9時30分、EDITORS。ここでも大きな歓声で迎えられました。Cameraから。曲はおとなしめでも会場中が歌と手拍子でものすごい熱気。ほんといい曲です。
アルバムの中でもお気に入りの一つ。
Bloodではイントロの時、クリスの近くにいたトムが片足を上げてそのままずーっとラッセルのいる辺りまで移動していきました。もちろん片足を上げた状態で、ですよ。凄い。運動神経いいよね、この人。どこで見たんだったか、膝を床につけた状態から急にぴょんって立ち上がったし。グラスゴーか、ここの会場かどっちかで。(以前どっかのフェスでも見た事あり)
おっと、うっかりトム・スミス観察記になりそうな気配。これまでもどちらかというとその傾向ありですが。

後ろから男の人の腕が出てきて邪魔!顔の横に出てくるので何度も押し返してやった!おまけに結構皆モッシュするんですよ。これがちょっと意外でした。グラスゴーも割と激しかったですが、この日も踏ん張りました。これまでライヴ映像など見て、盛り上がりは凄くてもそれほど激しい感じはしなかったのですが、いざ体験してみると厳しい・・・。

The Weight Of The Worldは改めていい曲だと実感しました。聴いていてじ〜んときます。ため息。歌詞が好きです。
Lightsではまたもトムが制御不能な状態に近く、ピアノにお腹から乗ってギターを弾き、そのまま下に落としてました。起き上がって後ずさりしたかと思うとぺたんと床に座り込んで子供のようにけらけら笑ってました。ほんと子供みたい・・・目が離せないって!

目が離せないと言えば・・・Lullabyですよ。マイクスタンド持ったまましゃがみ込むわ、ピアノに乗るわ、足はあげるわ、やりたい放題。
f0035184_21342650.jpg

Lullabyもいいですが、やっぱりAll Sparksみたいな体が動かせる曲になると、会場全体が揺れる感じ。実際揺れてたんじゃないかって思います。関係ないけどラッセルもぐるぐる回転してました。

トムがゆっくりと'With one hand you calm me...'と歌い始めたので私はすかさず左腕を上に挙げると、トムもほぼ同時に右手を挙げる(笑)。もちろん皆で歌ってから、本来のMunichのイントロが始まりここでもメロディに合わせて歌うと。
後半の間奏部分でのエドのドラムがとにかく凄いわ。何て表現したらいいのかわからないのですが、この曲とかWhen Anger Showsとか、ああ、全曲、凄いとしか言いようがないんですけど。素晴らしい。大好きです。

Push Your Head Towards The Airは何度聴いても感動します。このアコースティックバージョンは正式リリースすればいいのにと思います。
ラッセルが途中でこっち向いてにこっと笑ってくれた・・・私に・・という事にしておこう。
曲が終わると頭の中でBonesのイントロが鳴りました。そして実際にBones。この曲を聴くといつもクリスのギターが泣いてるように感じるんですよ、なんかそんなメロディだし。特に後半のとこ。

本編最後はFingers In The Factories。どうも調子狂うなあ・・・。まあ、これはこれで最後にふさわしい曲ではあるので、いいんですけど。思いっきり「Blackpooool!」と叫ぶトム。
アンコールではまたSmokersをやってましたが、何となくしっくりこないです。慣れてないからかな。この曲ではライヴにぴったりの高揚感もあるし、トムがピアノに上がってギターを弾くので、それでお客さんが大喜びして盛り上がって終わる・・・いい展開かも。

最後にトムが投げたピックが近くに落ちていました。他に気づいた人もなく、セキュリティの人に拾ってもらいました!ラッキー!ついに手にした。いやあ、サマソニの時は悔しい思いをしたもんね。

セットは前日と同じでした。
あと1回。時間が過ぎるのが早い。

Camera
An End Has A Start
Blood
Bullets
The Weight Of The World
Escape The Nest
Lights
When Anger Shows
Spiders
Lullaby
All Sparks
Munich
Push Your Head Towards The Air
Bones
Fingers In The Factories

The Racing Rats
You Are Fading
Smokers Outside The Hospital Doors
[PR]
by roisin_dubh70 | 2008-03-19 23:59 | Editors UK tour 2008

SONS & DAUGHTERS

つい2日前まで知らなかったですが、結構いいではないの。グラスゴー出身。

SONS & DAUGHTERS myspace

ツアー日程の一部でEDITORSのサポートを務める予定。

2005年のLowlands FestivalにEDITORSが出演した時に機材が届かず、仕方なしに現地調達したそうですが、彼らの楽器も借りたそうです。
さっき、そのビデオを見直していたらMunichの時にトムが「これはSONS & DAUGHTERSのギターなんだ」と言っていました。
その時にeasyjetを利用したらしく、2007年に出演した時には「2年前にも出たけど、その時は機材が届かなくて・・云々、easyjetはやめよう・・」などと(正確には覚えてないのでまたビデオ見てみよ)冗談(本気かも)を飛ばしてました。

こちらでLowlands05のMunichの映像が見られます。トムの話は入ってませんけどね。

・・・結局EDITORSの話になってるやん。
f0035184_1234572.jpg

[PR]
by roisin_dubh70 | 2008-02-19 01:28 | 音楽

音楽なしには生きていけない


by roisin_dubh70