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久々、Def Leppardのライブに行ってきました。毎回何年ぶりだっけ?て思う(笑)

新曲、Let's Goのあとはお馴染み曲の連続で、会場もずっと盛り上がったまま。
Animalの手拍子のとこも完璧にキマってました。
確かUndefeated の最初のとこでジョーが「いち、に、さん、し」と日本語で掛け声していたと思います。この曲は結構好きです。

Two Steps Behindではお客さんも合唱して、まあ最初から皆合唱してたけど、ここは特にね。

このあとはいつもの流れってことで(笑)
新作を出してのツアーなので、新曲どれだけ聴けるかなと期待していたのに、たった1曲!
なんでなの。
もちろんヒット曲をたくさんやってくれるのは嬉しいのだけど、せっかく新曲を披露できる機会なのに、もったいない。後半になると曲が始まる度に「あれ?新曲は?」って思って、正直言ってセットリスト的には不満もあります。

でも何年たってもこうやって彼らのライブが見られるのはとても幸せなこと。なんやかんや言ってもLepps大好きです。また来てください。
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by roisin_dubh70 | 2015-11-29 15:28 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
映画Rock Of Agesを見に行って来ました。
題名ですぐ思い浮かぶのはDef Leppardの曲ですが、この曲はもちろん、他にも80年代ロック満載の映画でした。

公式サイト

トム・クルーズが伝説のロック・スターを演じた事が話題となっていたので、どんなもんかなあと思っていたら、これが結構なりきってて、歌もうまい!
元々ミュージカル作品の映画化なので、出演者がいきなり歌いだすという、若干ミュージカルものが苦手な私としては最初は少し戸惑ってたけど、段々と慣れて来て(笑)、主演の男女がタワレコ店内で歌うとこなんかおもしろい!2つの曲をうまく合わせて歌ってるし、店内の細かな演出(CDではなくレコード盤が陳列されてるとか、しかもDokkenUFOとか置いてあるし)に感心したりとか。

ラッセル・ブランドとアレック・ボールドウィンのコンビ最高。

DVD出たら買おうかな。
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by roisin_dubh70 | 2012-10-08 13:12 | 映画 ドラマ | Trackback | Comments(0)

2011まとめ

あっという間に2011年も終わろうとしていますが、今年もブログをたくさんサボってしまいました。一旦サボり癖がつくとなかなか戻らないなあ・・・。

今年もあまりライブには行かず。私的にはそれほど見たいアーティストが来なかったこともあるのだけど、東日本大震災の影響もあったと思います。

☆今年見たライブ
Little Barrie(心斎橋クラブクアトロ)
Kylie Minogue(大阪城ホール)
Manic Street Preachers/Ash(Shinjuku Blaze)
Fuji Rock Festival(Kaiser Chiefs他)
Summer Sonic (大阪2日間)
Def Leppard(グランキューブ)

少ないですが、見たバンドはどれもよかったです。本当は3月にTravisのフランのソロを見る予定だったのですが、震災の影響で中止になりました。

アルバムも何枚かは聴いた・・・程度で(笑)多分20枚弱くらい。
新人の中で気になるといえば、Airshipです。Editors絡みなので、以前から注目していたのだけど、久々に聴いた新人かな。
新しいといえば、Foster The Peopleがダンス系でノリがいいので今年のなかでは結構お気に入り。

あとはやっぱりKaiser Chiefsの画期的アルバム発売と来日公演(+サイン会+PV)と、Def Leppardの初ライブアルバムと来日公演。この2つが私にとってのハイライトです。

オマケでSmith & Burrowsのクリスマスアルバム。これが意外によかったのです。

というわけで、今年もありがとうございました。
良いお年を。
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by roisin_dubh70 | 2011-12-30 23:37 | 音楽 | Trackback | Comments(2)
3年振りの来日、Def Leppardを見て来ました。よく考えたら単独公演は2002年以来なんですよね。待ち遠しかったです。

特別なステージセットもなく、スクリーンもない、中央のドラム台が高くなっているだけの超シンプルなステージを見て、がっかりするどころか、よし、これでバンドと演奏に集中できると思えたのは私だけかな(笑)。
実際、彼らのステージは小細工は全く必要なくても充分に満足できるものなのでした。

チケットはFM局の先行で取ったのに席が良くなくて(過去いつもいいとこが当たってたので期待してたのに)後ろから数えた方が早いくらいの右側の端でした。

新曲Undefeatedをやって欲しいなと思っていたので最初からなのは嬉しい!フィルは最初から上半身裸(笑)。衣装いらずですね。ドラムの周りにはひまわりが何本か飾ってあって妙にかわいい。
1曲目は新曲のせいか若干おとなしかったお客さんもLet's Get Rockedでは大合唱&腕を振り上げてました。
Animalほんと大好き。手拍子も皆ちゃんと決まって後ろから見てたら気持ちよかったです。
前回もやってたC'mon C'monはノリのいい曲で、最近の彼らの曲の中では好きな曲です。今後もよろしく。

メンバーもよく動いてるし、ジョーのマイクスタンドもキラキラ。サヴの動きが何気にかっこいいんだけど、特にFoolin'の最後のとこ、好きです。
変わらないね、あの決めアクションは。

ジョーが「特別にやるよ」言ってたんだっけかな、Slangは。そんなに長い事やってなかったっけ?途中、「いち、に、さん、し」て言ってくれて嬉しかった!
そういえば「どうも」をやたら言ってましたね。「ありがとう」より多かったかも(笑)

いつからサヴがベースソロやるようになったのか知らないんだけど、かっこよかったです。とにかくフロント3人はメタボとは無縁で体型変わらんよね。ジョーは・・・まあ、アレだけど。
で、そのソロから続いてのGods Of Warがよかった〜!アルバムの中でも結構好きな曲だし、日本では最近あまりライブでやってなかったんじゃないかな。イントロからして好き。

Two Steps Behindはジョーもギターを持ってリック以外の4人で演奏したのに続いてBringin' On The Heartbreakではサヴが一旦引っ込み3人で演奏。アコースティックでの演奏も久々だと思うのだけど、事前にジョーが「一緒に歌ってくれ」と言っていたようにコーラス部分ではお客さん大合唱。素晴らしい〜!よかったわ〜、皆歌えて。しかも後半からエレクトリックバージョンになるところなんか、めちゃかっこいい〜。
そして5人でSwitch 625!特に最後のドラムが凄い。終わった後の歓声も一際大きかったです。

この後の怒濤のヒット曲連発なのは実は前回と全く同じ曲目、曲順なのでした。(後から気付いた)
この人達、本当にうまいです。演奏はもちろんだけど、何て言うか、飽きさせない。曲がいいので当たり前なんだけど、テンポよく展開されるので間延びしないし。でもジョーは結構喋ってましたけど。コーラスもきれいで、4人歌えるのが強みかな。

本編最後のRock Of Agesはやっぱり永遠のロック・アンセムですね。歌詞に「osaka」入れてくれたし、最高。
最近はこの曲でのお客さんとの掛け合いがなくてちょっと寂しいなあ。

アンコール前は座ってた人多し。メンバー出てくると一気に立つ(笑)
Rock! Rock! Till You Dropを最後に持ってくるとは思わなかったなあ。ていうか、やるとは思わなかったというか。
会場中が一体になってました。前で見てるとわかりにくいけど、この日は後ろだったので、皆のノリ具合がよく見えておもしろかったです。

前回が90分で消化不良気味だったので、2時間ちょいのこの日は大満足でした。メンバーもまだまだ若いですね。ジョーの声がたまに出にくそうでしたが、気にしないです。こうやってまた日本に来てくれた事が凄く嬉しいし、本物のライブバンドの力を見せてくれた彼らに感謝です。

Undefeated
Let's Get Rocked
Animal
C'mon C'mon
Women
Foolin'
Make Love Like A Man
Too Late For Love
Slang
Love Bites
Rocket
Rick Savage Bass solo/Gods Of War
Two Steps Behind
Bringin' On The Heartbreak
Switch 625
Hysteria
Armageddon It
Photograph
Pour Some Sugar On Me
Rock Of Ages
---------------
When Love & Hate Collide
Rock! Rock! Till You Drop
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by roisin_dubh70 | 2011-11-09 01:17 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

Def Leppard/Mirror Ball

Def Leppardの2枚組ライブアルバムMirror Ballを聴きました。
長く活動してる割には初めてのライブ盤とはびっくりですが、さすがの内容になっています。
通常盤とDVD付きの限定の2種類、DVDはツアーのドキュメンタリーなどが入っていて、これも見応えあり。新曲は3曲も収録。
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解説によるとツアー各地のベストなバージョンを選んで、普段のセットリストと同じような構成にしているとの事で、確かにジョーがいくつかの地名を叫んでいます(笑)
一ヶ所で通して録音されたものと違って、最高のものを選んで作ったという彼らなりのこだわりがあるんでしょうね。

CDはいつ聴いても同じに聴こえるけど、ライブはその時だけのもの。全く同じものは存在しないので、私は余計にライブバージョンを有り難がる傾向にあるのです(笑)。

来週には待望の来日公演があります。大阪は珍しく土曜開催なので人がたくさん集まるといいなあ。彼らのライブ未体験の方には是非見て欲しいです。損はないです。

Def Leppard/Youtube

好きな曲はたくさんあるけど、中でもこれ。
Hysteria

スティーヴがめちゃかっこいい。もういないけど。
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by roisin_dubh70 | 2011-10-26 15:50 | 音楽 | Trackback | Comments(2)
Def Leppardの新しいアルバムMirror Ballは新作というか、ライブアルバムだそうです。
海外では今月発売されたものの、日本では来月。

CD2枚組のと、DVD付きのと2種類あるけど、日本ではやたら高いのが気になります。彼らにとっては初のライブアルバムで、今まではB面曲やベスト盤のオマケとしてしか出てなかったんですね、そういえば。

アートワークは微妙だな・・・ま、いつものことか。
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by roisin_dubh70 | 2011-06-20 22:49 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Download Festival Webcast

今週末にあるDownload Festivalではメインステージの様子がウェブ中継されています。
さっきもちょこっと見ましたが、全然知らないバンド・・・笑。
今日は特に見たいものはないので、明日また見てみます。 

3日目にはDEF LEPPARD, WHITESNAKEが出るので見たいけど、時間が・・・日本だと夜中というより明け方に近いので辛いわ。

別のステージだけど、日本のバンドも出てるんだね。凄いなあ。
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by roisin_dubh70 | 2009-06-12 22:55 | 音楽 | Trackback | Comments(0)
WHITESNAKEDEF LEPPARDのライヴに行ってきました。大阪城ホールも久しぶり。

WHITESNAKE
ダブルヘッドライナーツアーということですが、今回のツアーではずっと彼らが先に出演していたようです。

登場するなりデイヴィッド「コンニチワコンバンワ!」(なぜ続けて言う)
ステージからは花道が出ていて、私の位置はステージに向かって右側、花道の先端から2列くらい後ろの列でステージ右端あたり。ステージまでの距離より若干花道先端部のほうが近いという、メンバーの表情はばっちり、でもお顔のシワはあまり見えないという絶好の位置(笑)。

デイヴィッドはショウのあいだ、ほとんど花道の先にいたような気がします。ちょっと高音部がキツそうでした。あんなにドタドタ歩く人だったんでしょうか。
最新のアルバムは聴いてなかったので知らない曲もありましたが、お客さんの反応は結構よかったので、デイヴィッドの気分もよさそう。

ほとんどダグを見てたかも。ギターを構える姿がかっこよくて・・・。確か前に見た時もこの人が来てたっけ。彼が椅子に座って(Whitesnake Chair...笑)アコースティックギターで演奏し始めたのはAin't Gonna Cry No Moreでした。この曲大好きです。

途中のギターソロが長かった・・・。いくらヴォーカルの休憩といっても長過ぎる。2人とも上手いし、素晴らしいとは思うものの、ああいうのは苦手です。ドラムソロは結構好きなんですけどね。

セットリストは東京のものと同じだったでしょうか。曲名がよくわからなくてすみません。なんだかんだ言っても他のメンバーが誰になろうが、ヴォーカルのデイヴィッドがいれば、それでWhitesnakeなのかも。

90分弱で終了。
そしてKAISER CHIEFSのRubyがかかったのにはびっくりした!まさかここで聴けるとは。

DEF LEPPARD
やっぱり大好きなレップス。後ろの大きなスクリーンに英国国旗ユニオンジャックが映し出され、国歌God Save The Queenが流れ・・・と途中で消えてバンドのデビューから現在までのアルバムやメンバーの写真などが次々と出て来る映像には感激。
そしてメンバー登場。ジョーは花道にいました。

1曲目がRocketからというのもなかなかいいものですね。曲の間はスクリーンにいろいろ凝った映像が流れていて、メンバーを見ずに、つい映像を見入ったりして。
新作からC'mon C'monが2曲目だったかな、とにかくこの曲は初めて聴いた時にライヴ向けの曲だと思いましたが、まさにその通りの曲で、たとえ曲を知らなくても十分楽しめます。いやあ、楽しい!

Animalは彼らの曲の中でも多分私的トップ5に入るくらい好きな曲。おまけに後ろの映像が最高。メンバーの動きも激しい。ジョー、思ったより大きくなってなかった(あれで?とは言わないでね・・・笑)
4曲目で早くもフィルが上着を脱いで肉体美を披露。確か50歳超えてたよね。ぜい肉全然ないです。

その後もヒット曲が次々と演奏されていくわけですが、サヴのベースが、イングランド柄やん。今回のツアーから使ってんのかなあ。スコットランドでも使ってたんやろか。
(You Tubeでライヴ映像探したらちゃんと使ってた)

中盤のHigh 'n' Dryからの3連発にはまた感動。しかもMirror Mirrorやるとは。その後のアコースティックバージョンによるBringin' On The Heartbreakとそれに続くSwitch625。やっぱりこの2曲は離しちゃだめだよね。

今回のライヴではこれまでにないってくらい、「僕たち英国のバンドです」を主張してるような気がします。ていうか、実際ユニオンジャックやたらめったら出て来るし。
サヴは随分前からこの柄のベースを使っていて、これかっこいいですよね。

以前グラスゴーで彼らのライヴを見た時に、他の場所では使われていた大きな英国国旗が、スコットランドという場所のせいなのか、そこでは使われていませんでした。かわりに小さいスコットランド国旗が飾られていました。その辺りの事情は日本人には理解しにくいのかもしれません。
ジョーが地元のサッカーチームの話題に触れた時に観客からちょっとブーイングが起こって、イングランド(レップスのメンバー4人はイングランド人なので)対スコットランドの微妙な空気が流れたので(ジョークですけど・・・半分本気かも・・笑)、ジョーの「今日は音楽を楽しんでくれ」の一言で、やっぱり音楽に国は関係ないなあと納得したのでした。

さて、後半からが怒濤のヒット曲連発でずっと歌ってたら喉がカラカラになるくらいでした。特にHysteriaの後半のギター部分にはいつもゾクゾクします。かっこ良すぎて涙が出そうになるし。

演奏面では本当に安定したもので、安心して聴いていられます。バンドがデビューして30年近くたつというのに、リックはまだ45って!どんだけ若くしてデビューしたんや〜。ドラムだって一体どんな叩き方してるのかわからないし。後ろのスクリーンに彼の上からの映像があったので見てたのですが、それでもよくわかりません。ジョーが以前インタビューで「彼は腕が1本だろうが3本だろうが関係ないよ」と言っていました。うん、その通りですね。

アンコールはLet's Get Rockedでした。大いに歌って騒いで汗かきました。欲を言えば新作からの曲をもっと聴きたかったのですが、なんせ90分しかないし、多分大多数の人が聴きたがるアルバムHysteriaからの選曲が多くなるのは仕方ないかもしれませんね。次がいつになるのかわかりませんが、その時は2時間たっぷり見たいです。

友人はジョーを見て「太い!フィルと並んだら余計目立つ」と文句を言っていたので、次回はも少しほっそりしてね。ていうか、彼以外が年相応に太ってないというか(笑)。皆さん陰で努力してるのね、きっと。

Rocket
Animal
C'mon C'mon
Foolin'
Make Love Like A Man
Nine Lives
Love Bites
Mirror Mirror
Bringin' On The Heartbreak
Switch625
Hysteria
Armageddon It
Photograph
Pour Some Sugar On Me
Rock Of Ages
---------------
Let's Get Rocked
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by roisin_dubh70 | 2008-10-30 23:57 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

When Saturday Comes

先日のプレミアシップ、シェフィールド・ユナイテッド戦を見ていたら俳優のショーン・ビーンが映っていました。ユナイテッドファンだったんですねえ。

それで思い出しましたが、数年前にWhen Saturday Comesという映画を見たのですが、その舞台がここシェフィールドでした。地元で暮らすサッカー選手への夢を捨てきれない青年(ショーン・ビーン)が、その夢を叶えようと地元のクラブの入団テストを受け、選手としてデビューするという内容でした。そのクラブというのが、シェフィールド・ユナイテッドだったんです。

よくありがちな内容ですが、舞台がシェフィールド、そしてサッカーもの、それにその映画に曲を提供したのが、同じく地元出身のDEF LEPPARDというので、見ない訳にはいきません。ちなみにそのDEF LEPPARDのヴォーカル、ジョー・エリオットはユナイテッドの大ファンで、最初はその映画に出演か?と言われていましたが、スケジュールの都合か何かで出演はなくなりました。

最近は映画や音楽で注目を集めているシェフィールドへは2度行った事があって、合計1週間ほど滞在しました。いつかまた行ってみたいです。ライヴを見てサッカーも見れたら最高なんですけどね。
でもサッカー、音楽、映画のどれにも興味がない人が思い浮かべるシェフィールドのイメージって何でしょうね。「どこだ?」だったりして。
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by roisin_dubh70 | 2006-08-22 23:14 | 映画 ドラマ | Trackback | Comments(2)

今更ながら「X」Lepps

世間ではインテルMacが出回ってますが、うちのMacは今日やっとこさPantherからTigerになりました。まだ機能がよくわかってないのでいちいち細かい事を発見しては感動する単純な私です。
とりあえず、なんかテキトーに触ってたらなんか出来るようになるのがMacのいいとこだと思うんですよ。
今のところは普通に動いているので一安心。次期OSはLeopardという名前になるそうですが、レパードで「X」といえば、これでしょう。
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DEF LEPPARD/「X」
2002年に発売された10枚目のアルバムで、「X」は「テン」もしくは「エックス」と呼んでいます。どちらでも構いません。メンバーの中でも意見が分かれています(笑)

ところでバンド名は元々「DEAF LEOPARD」(耳の聞こえないヒョウ)でしたが、結成当時の70年代後半はパンク全盛期で、パンクバンドと間違われたくない為に綴りを今のものに変えたそうです。今のほうがいいですよね。検索する時にラクです。

PantherもLeopardも、どっちも辞書を引くと「ヒョウ」と出ていますが、どう違うんでしょうかね、アップルさん。生息地の違いなのかな?
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by roisin_dubh70 | 2006-04-13 22:57 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

音楽なしには生きていけない


by roisin_dubh70